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美女の秘密は“水の飲み方”にアリ

いつも飲んでいる水。美女はこの水もただ飲むだけではありません。

少しの工夫でキレイを作り出す水に変化させていますよ。

今回は、美しくなるための“水の飲み方”についてご紹介します。

◆朝は1杯の白湯

朝起きてすぐ、1杯の白湯を飲みましょう。代謝を上げてくれる効果があり、デトックスの作用もあります。

◆レモンを加えて一工夫

有名セレブも飲んでいるレモン水。コップ1杯の水の中にレモンを絞って入れるだけの簡単美容法です。ビタミンCなどの栄養が豊富なレモンは、身体のデトックスを促し、リンパの流れをよくしてくれます。食事中や食後に飲むことで脂肪や糖質の吸収を抑えてくれるので、ダイエット効果も期待できます。

◆トイレに行く度に1杯のお水

トイレに行く度にお水を飲むことで、身体の中の水分を入れ替えることができ、毒素が抜けていきます。

◆ペットボトルを持ち歩く

キレイだと言われている女性のバッグの中を見てみると必ず、1本のペットボトルが入っています。喉が渇いたと感じなくても、水分補給をすることが大切です。

いかがでしたか?

毎日飲むものですから、たかが水だと思わずに“飲み方”を意識してみてください。早い人では1日で調子がよくなったと感じられるようですよ。


「横向きvs.仰向け」老化防止や美容によい寝方はどっち!?

大の字で寝る人、布団を足で挟み込むように寝る人など、人にはそれぞれ寝やすい寝方があるかと思います。一般的にどの寝方が一番美容と健康によいかは一概には言えませんが、それぞれの寝方にはメリットとデメリットがあります。

一日の1/3程度を占める睡眠時間だからこそ、寝方が大切です。寝やすいからといってその寝方を続けていては翌朝に体が痛かったり、顔がむくんでどこか老けた印象になってしまいます。

そこで今回は、寝る姿勢の中でも割合が多い“横向き”と“仰向け”の、それぞれのメリットとデメリットをご紹介します。

■横向きで寝る場合

腰への負担が少ない寝方が横向きだと言われています。仰向けだと背中と腰の間に隙間ができる分、腰に負担がかかってしまうので、腰の痛みが気になる場合は横向きで寝ると楽に寝られます。いびきが気になる人は、いびきの防止や、無呼吸症候群の予防にもつながります。

しかし、毎日ずっと横向きで寝続けることで骨盤をはじめとした体のゆがみにつながってしまいます。体がゆがむことで、新陳代謝の低下、血行不良につながり、顔や体がむくみやすくなってしまいます。

また、どちらかの頬を下にして眠ることで、重力でほうれい線ができやすくなったり、たるみにつながってしまいます。

さらに、まくらとの摩擦からニキビや吹き出物といった肌トラブルを引き起こす可能性もあるので、横向きで寝ることを好む人はまくらを清潔に保つなどの注意が必要です。

■仰向けで寝る場合

仰向けは、内臓への負担が少なく、体のバランスも保てるので一番ゆがみにくい寝方だと言われています。ただし、重力で舌が喉に落ちやすくなるので、いびきや人によっては呼吸がつまるというリスクが生じます。

美容面では、横向きで寝るよりも肌トラブルに見舞われる可能性も格段に低くなります。しかし、まくら選びは意識したいポイントです。

高いまくらを好む女性が少なくありませんが、毎日高いまくらで寝ることによって首にしわができてしまいます。首のしわは一度できてしまうと改善しにくいので気をつける必要があります。

一般的にまくらの高さは1~6センチメートルが適切だと言われていますが、後頭部と頸椎の差は人によって違ったり、まくらの素材によって沈み方も変わってきます。

最近は寝具専門店やデパートで専門スタッフの人がアドバイスをしてくれるので、一度自分に合ったまくらを探してみるのもおすすめです。

以上、横向きと仰向けのメリットデメリットをご紹介しました。人は一晩で何度も寝返りをうつので、ずっとその姿勢で寝ているわけではありませんが、寝るまでの姿勢や寝方は毎日の積み重ねでジワジワと体に影響を及ぼします。

ほうれい線や吹き出物、首のシワなどが気になる人は、寝るときの姿勢や寝具をを見返してみてくださいね。



健康志向の高い女性から注目されている“ミネラルスムージー”ってなに

“グリーンスムージー”、“ホットスムージー”に次ぎ、健康志向の高い女性を中心に、新たなトレンドとして今年注目されているのが“ミネラルスムージー”。

野菜や果物だけでなく、ミネラル分が豊富な硬水とスムージーを組み合わせて、より健康や美容効果を高めるとされている。

消費者の生活意識や実態調査を行うトレンド総研が美容関係に従事する20~40代の女性100人を対象に行ったアンケートでは、飲用経験者は19%に留まったものの、69%が「興味・感心がある」と回答し、今後ブームへの高い潜在性を示している。

医療関係や企業業向けに栄養カウンセリングなどを行っているエビータ代表取締役で栄養管理士の浅野まみこ氏によると、ミネラルスムージーに用いられる硬水は、一般に水の硬度を示す指標が301mg/l以上のものを指す。

硬度0~100mg/lが“軟水”、101~300mg/lが“中硬水”と呼ばれ、日本の水は軟水にあたり、店頭でも見かけるコントレックスやヴィッテルなどの欧米の水と比べてミネラル分が少ないことが挙げられる。

ただし、硬水は独特の苦みなど味に特徴があるため苦手な人も多く、「スムージーとして組み合わせることで、野菜や果物の旨みと相性がよく、好みの味に調整することが可能になる」と浅野氏は説明する。

そんな新たなトレンドとして予想されるミネラルスムージーを手軽に味わえる店舗がここ最近広がりつつある。その代表格が東京・六本木にある「六本木農園」。フランス産で高い硬度で知られる、コントレックスを硬水として使用しているのが特徴だ。

また、東京・大田区の「ウォーターポイント田園調布」は、国内初の複合型水の専門店で、全国の大手量販店で設置している水自販機でも取り扱われている「プレミアム硬水」を使用したミネラルスムージーを提供する。

そのほか、ネスレが運営する「カフェ ネスカフェ」原宿店・三宮店や、東京・青山にあるジュースバー&カフェの「sky high」でも味わうことができる。

次の美容・健康ブームのトレンドとなりそうなミネラル・スムージー。未体験の人はまずはこうしたお店で気軽に楽しんでみてはいかがだろうか。
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